2016年2月アーカイブ

出生届は相棒の仕事

現在息子がおり、一人目も二人目も主人に出生届を提出してもらった。

というのも、私は昔から身体が強い方では無く、出産後はガタガタで子宮は痛みが激しく、とても歩き回れる状況ではありません。

もちろん、女性はすぐに出歩く事は控えるように、産院で言われた為、出生届の手続きは主人の仕事かな、と思ってました。

市役所等の手続きを行う場所に行くのが苦手な旦那も、この時ばかりはすぐに市役所へ行ってくれたし、名前も以前から決まってたから、すんなりと期間内に出生届を渡せ一安心。

やはり、出生届を渡せるのは嬉しいもんですね。家族が一人増えたのを実感するし、親の責任を身近に感じられる。

旦那も二人目の時は慣れた手つきで、書類を書き終えた為、頼もしく感じちゃう。私は全く触らず、たとえ次があろうとも、お願いするね。

やっぱりこっちは体感があるけど、相手はまったくないから、何かしら経験させねば。積極的に取り組む姿を見れば、選んだ価値を再認識よ。

キレイになりたい感動を体験済み

キレイになりたい...女性なら誰でも、一度はこうゆう願いを持つよね。私も例にもれず、願望を日々抱いてました。

でも肌は一朝一夕で変わるものじゃないし...。自分磨きは中々大変です。そんな時、親友のマリから聞き出したのが、アンプルール。

彼女、最近ほっぺがプルプルツヤツヤで、何かおかしいと思ってたのよね。

「何か秘密で使ってるでしょう?」そう問い詰めたら「えへへ、実は、アンプルール美容品使い始めました」と、あっさり自白。

もう!えへへじゃないわよ!そういう事はちゃんと教えてよね、親友なんだからさあ。思わずちょっと怒っちゃったけど、彼女自身もアンプルールでこんなに肌が変わると、は思っていなかったようで。

「お詫びに試させたげる」、その場で少し使わせてくれました。アンプルール美容品を、肌へ乗せた時は、ちょっとホントに感動したなあ。

1回しか使わずとも、肌の触り心地が良くなっているんだもん。綺麗にという夢も、近々実現する予感です。